GetFunked! 闘うジャズユーフォニアム奏者 照喜名俊典

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みそガンボ弥富春祭りから大分移動

デキシーバンド「みそガンボ」で、弥富市の春まつりに呼んでいただきました。今回は4人編成。

2日前から、今日の段取り考えて準備してました。
みそガンボ終わってから、大分まで行かないといけないのです。

みそガンボは、チューバとパーカッション。
チューバマンショーは、ユーフォでCDその他諸々の荷物。
いろいろとシミュレーションしてみましたが、全ての荷物を積んでずっとクルマ移動が一番確実となりました。

セントレアの駐車場も2晩予約しました。

みそガンボは、会場に入るまで、混乱が予想されたため早めに集合、早めの行動。みつひろくんが先回りをしていてくれて、何事もなく搬入完了。素晴らしいです。

曇りがちの日でしたが、本番中、かーっと日が照り出して、上着を脱ぎました。でも、また曇り出して冷たい風が吹き出して。なんだこの天気は。一旦脱いだ上着をステージ上でまた着るということほど、かっこ悪いことはないので、「さむー」とか言いながらやりました。

あっという間の30分の演奏後、クルマでセントレア中部国際空港へ。初めてクルマで行ってみたのだけど、電車で連れられていくのではなく、自分で運転して空港へ向かうって、なんだかドラマチックだ。夕方という時間帯もあってなんだか寂しいぞ。

ドタバタと移動してきて、無事にチェックインカウンター通過。
初めての大分空港には、20分遅れで到着。


夜の大分の街にて待ってくれていたのは、大学のチューバの3つ上の先輩。「元祖、面白い先輩」です。卒業後、中国のオケでずっと演奏していたはず。大分でなんでもかんでも思いついたら新しいことをやっているという先輩。そして、その周りに集まっている人達の真っ直ぐな目。頼もしく嬉しく、誇らしく思いました。

ぼくは今、この先輩のような野望に満ちた目をしているだろうか。

宿にチェックインしてバタンキューでした。



  1. 2017/04/01(土) 22:42:55|
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