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GetFunked! 闘うジャズユーフォニアム奏者 照喜名俊典

『照喜名俊典』の格闘日記!! HPはコチラ→http://tterukina.com/ 音源、スケジュールなど

いざ!屋根裏へ!

屋根裏への階段作りまして、いざ屋根裏へ上がりました。
今までもハシゴで上がってたので、状況は解っておりますが、改めて見て「うーむ、これは手ごわいな」という感じ。

もともと藁が敷いてあったということで、なんともまあ、ほっこりまるけ!

とりあえず、電気ドラムと投光器と掃除機を持って上がってプランを練って。

天井裏ドタバタ歩き回っても良いように、ヘタなところ踏んで抜けないようにベニア板持って上がって。
あー、これだけでもう腕パンパンなのだけれど、そもそもこんなこともハシゴじゃできなかったからね。大進歩です。


去年、演奏でお邪魔した、千葉の山奥の偶人作家の齋藤博さんのアトリエ、日本家屋の天井がぶち抜いてあって。
そもそも、断熱層であるものを抜いてあるので、それはそれは冬は寒いそうだけれど「この開放感を一度味わうとやめられない」「天井があると窮屈でしょうがない」というようなことをおっしゃってました。

じつは、これ、チューバマンの住んでいるチューバ基地も同じようなことになっていて。ちょっと真似してみたいなあと思っていたのだけれど。簡単に復旧できて、生活にも支障の無い土間の部分だけちょっと真似してみることにしました。土間ということは、床の部分も無いからねー、立派なホールですよ。これは。本当はここにブランコ設置して、椅子を設置して土間ブランコカフェにしたいのだけれど。

コーシーすすりながら、その上をブランコがビューン!と行き来したら楽しいのかなと思うのだけれど。
これはまあ贅沢過ぎかな。
  1. 2011/03/06(日) 00:43:42|
  2. 音楽|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

コメント

私の実家には室内ブランコありましたよ!保育園の頃まではあったと思います。
もともとどーゆー部屋だったかは、知りませんが、小4の頃”自分の部屋が欲しい!”と言ったら、そのブランコのあった板の間に、カーペット敷いてくれました。
ブランコの名残はフック船長の左手?みたいなのが2つ、天井から下がってました。
  1. 2011/03/09(水) 15:42:42 |
  2. URL |
  3. siosio #-
  4. [ 編集]

へーへーへー。ブランコ部屋ってすごいですねえ。地面に置くやつでなく、天井から下がっていたというのがすごいですねえ。うん!屋内にあるんだから、土間なんてまだ可愛いもんですね!作ります!
  1. 2011/03/10(木) 00:41:08 |
  2. URL |
  3. ?キナ #-
  4. [ 編集]

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