GetFunked! 闘うジャズユーフォニアム奏者 照喜名俊典

『照喜名俊典』の格闘日記!! HPはコチラ→http://tterukina.com/ 音源、スケジュールなど

無事帰宅

仮眠と言うのは、椅子で「よし!仮眠するぞ!」と気合を入れて首がカクッと落ちたら、それだけで良いのですね。
頭はもうスッキリしてます。

朝7時過ぎに無事帰宅して寝る。

昼過ぎに起きて、晩の演奏の用意!
音源を持って「演奏させてください」とお願いにいって。
そしたら、CDのコピーミスで音が入っていなかったにも関わらず、連絡をいただいて。
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演奏できることになりました。

毎月、月の終わりの日に縁日があって、ものすごい人手になる、おちょぼ稲荷の参道内にあるお漬物屋さん「しおのくら」併設のカフェ「は菜れ」カフェのテラス(屋根だけある屋外)から、道行く人や、お漬物屋さんで買い物をしている人、カフェでゆったりまったりしている人へ向けての演奏。

19時から12時前まで、休憩を挟みながらの演奏。そりゃもう、本当に沢山の人が足を止めて聞いてくれました。
ぼくも休憩時間には、いろんなお店でいろんなモノをちょいちょいつまんで飲んで。

12時前に「もう、駄目です。限界です。」とネを上げるまで演奏しました。
CDも買っていただけたり、お仕事の申し出をしてくれた方もいらっしゃったりと、それはそれは幸せな時間でした。

テレビの取材も入りました。演奏している所だけならまだしも、インタビューも受けていて恥ずかしいので詳細は秘密です。
  1. 2010/07/31(土) 07:39:10|
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千葉市ANGA




明け方に幕張のパーキングエリアに到着しまして、そのまま昼過ぎまで昼寝。
エアコンつけません!!意地でもつけません!!ということが可能な小雨がぱらつく天気だったので良かった良かった。

それでもやっぱり暑くて「うーんうーん」と唸りながら。いーの。暑くて風邪引くことはないから。

15時に会場入りしまして、リハーサル。

メンバーは以下
斉藤タク(Gt)/柳川タカシ(Vo)/照喜名俊典(Eu.Tb)/木村トモカ(Pn)/Lin(Ba)/山内陽一郎(Dr)

初のお手合わせの人がお二人おりまして、少し緊張していたんだけれども、とてもキャラの濃いマンガみたいな人達で「あ、同じ分類の人なんだな」と安心。

それからリハーサルをみっちりと。スタンダードジャズとか一曲もやらないところが痛快。
オリジナル曲を持ち寄って。キメ事が多いので、それだけリハが大変なんだけども、音楽がどんどんと組みあがっていく状況がこれもまた楽し。こういうのも一般公開したら面白いだろうなあ。

満員のお客さんの前で本番。
柳川タカシくんが、鉄琴を叩きたいが為に鉄琴をフィーチャーした新曲を作ってきたりしていたのだけれど、もう、これは本当に早くなんとか世間に知らしめないと!自分のトロンボーンの音がボコーダー(ロボットっぽい声に聞こえるエフェクター)に聞こえるというヘンな体験をする。

タカシくんの体重当てクイズなんかもしながら、和気藹々とライブは進み。
お客さんが満面の笑顔で演奏を聴いてくれてるってすごいですね。アウェー感なかったなあ。

終演後、せっかくだから、何かこの辺のうまいラーメンでもと思ったんだけど、気づけばもう終電時間。(クルマをパーキングに置いて、電車で移動した)

しまったなあ。昼寝してる場合じゃなく、ライブ前にいろいろと千葉散策しなきゃいけなかったか。

クルマに帰って夜中の1時、とりあえず、首都高は抜けておこうと。なんでこんな時間に渋滞してるんだか!!渋谷!!

海老名まで行って、一度目の仮眠。
  1. 2010/07/30(金) 23:19:51|
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ダブル草刈り

ようやくちょこっと自由時間ができて、それが雨降りで涼しいということは。。。

庭の草刈りしなさいということですね。
雨合羽着て「働く男のニューエンジン」こと(去年、そんな呼び方していた気がする)ツーストエンジンマシンを取り出しました。

で、バッサバッサと草刈りして。庭にバッサバッサと刈れるほどの草が延びてしまったのが問題だけど。

一通りすっきり。気分もすっきり。
じゃあ、頭もということで、バリカンを手にして「夏休みだし、いっか」と、久々にチョリンチョリンの頭にして、更に気分爽快。

そして、打ち合わせのために外出。

打ち合わせが終わったクルマの中で電話が一本。
「あさってのオチョボライブにテレビカメラが入ります。インタビューもあります。」と。

養生期間ぎりぎりアウトだなあ。帽子かあ。

テレビが入るということで、急遽、それ用のプログラムを練り直し、楽譜作り直し、ピアニストさん宅へ届ける。

飛躍しますが、ピアニストさんにおやつとお茶を貰い、そのまま千葉へ。明日のライブ、千葉市でーす。
  1. 2010/07/29(木) 04:46:03|
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BTQ最終日!

一時期はベストコンビニご飯と設定していた、栄養系スナックもすっかり飽きてしまって、ますます、コンビニで食べるものが無くなってしまった。

ここ数日、楽器やってる小学生と触れ合う機会があったのだけれど、まさか小学生と音楽のニュアンスについて語り合うような日がくるとは思わなかったなあ。これは将来楽しみだなあ。
小学生に自己紹介すると、大人はしない「エッ?何人?」というリアクションをするので楽しい。
「沖縄の名前でどーのこーの」と説明すると「沖縄のゴーヤチャンプルはこっちのゴーヤチャンプルとどう違いますか?」「シークヮーサーってどんな味ですか?」などと質問されてとても愉快。残念ながらしりません。

夏の陣のピークが無事終わり、正しい角度で正式なバタンキューしました。
  1. 2010/07/28(水) 21:39:38|
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BTQ終盤へ!

最近休んでないよなあ。と、ふと思って数えてみたらレコーディング開始日からずっと休み無しでした。そして週末は、千葉!おちょぼ!ゴーモン!と濃すぎるなあ。

8月2日3日とで引越ししましょうそうしましょう。あれ?引越しの準備はいつできるんだっけ?

週末にライブを控えているゴージャス☆モンキーズのリハーサルを夜に。

今までは、ホールの都合でお客さん100人のライブを一日に立て続けに2本やっていて、それはそれはハードだったんですが、今回は岐阜市内のより大きな会場で1回公演と。1回に集中できるのは良いですねー。

今回もノリノリの悪ノリし放題。
内容はヒミツ。

ここのところずっと朝から晩まで動いていて、普通の人みたいだ!にしても、一日の最後が緊張感張り詰めたリハーサルというのは、かなりキますなあ。
  1. 2010/07/27(火) 13:41:24|
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一番好きなうどん

お仕事の合間に一番好きなうどん屋へ行く。

四国出身の人が「あの冷凍讃岐うどんの功績は大きい」と言っていたけれども。なんだか、どこにもかしこにも讃岐うどんのチェーン店できてるけども。地元のうどん屋の向かいに店を構えたりして、潰しにかかっていたりするけれども。

ぼくが一番好きなのは、ぶっちんぶっちんのうどんなのです。茹ですぎだから柔らかいとかそういうんではなく。

最近、人から「はんなり生うどん」というものをいただきまして、とても好みのタイプでして「はんなりというからには、京都のうどんなのか。やるなあ。さすがだなあ。」と思ってよくパッケージを見てみたらば、おもいっきり西尾張の隣町で作っているという。。。

まあ、結局、そういうことですわ。

早い時間の晩御飯を食べに行った、一番好きなうどん屋にて「あーれー。暑いから今日はもううどんないわー。また冬に来て。おいしい天ぷらうどん作るから。」と言われる。 (暑いからうどんは出ないとの見込みで仕入が少なかったのですね)

どーだ!讃岐うどんのチェーン店に同じことが言えるかー!
「冬に来て」はちょっと言いすぎだけど。「また昼に来て」でえーじゃないか。
  1. 2010/07/26(月) 00:00:15|
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小川軒にて

いつも演奏させていただいてます、いりなかの洋食屋さん、小川軒での演奏。

といっても今回は、小川軒主催の定期コンサート。耳の肥えたお客さんばかり集まってきます。ボーカル、ギター、ベース、トロンボーンの編成です。

「正装で!」と言われたので、クルマに衣装積んで、半ズボンで向かう。暑くて無理無理。

夕方に会場入りして、ささっとリハーサルして。

ちょっとお店からコンビニまでお使いを頼まれて、ぼくも含めたバンドのメンバーから「あ、ぼく行きます行きます。」との声が上がり。

「あ、いいです。ぼく半ズボンだから、ぼくが行ってきます。」

「あ、そう。そうだね。ん?そうか?」
となりました。


本番前にちゃちゃっと着替えて。
ビシーッと演奏しまして。
無事、喜んでいただけました。
よかったよかった。


終演後、「バンマス(バンドリーダー)とサイドマン(要するにただのバンドメンバー)」の仕事の量と責任の重さについて談笑。今回は、ギターの水野くんがリーダー。ぼくもどちらの立場にもなるので、よーく解ります。

リーダーは曲順を決めるだけで、とてもとても大変なもんなんですが、その間、メンバーのリラックスしていること。「ちょっと一緒に考えてよ!」とか、そういうものではないのです。多分。

バンマスを経験している人とそうでない人っていろいろと違うだろうなあ。
  1. 2010/07/25(日) 15:21:21|
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発表会本番


本番でした。
朝から会場入りして、合唱とのリハーサル。子供達の発表が始まって。自分の出番。

真っ暗に照明が落ちたホールで静かにピアノのイントロが始まって、曲が始まったら2階でぼくが吹き始めてスポットライトが当たるという、歴史に残るこっ恥ずかしい登場。上から見下ろしてたから会場の反応解らなかったなあ。しらけてなかったかなあ。知人が見てたら笑っただろうなあ。

ピアノ発表会から始まって、親子アンサンブル有り、コンクール受賞者(ぼくじゃないよ)によるユーフォソロ有り、ユーフォアンサンブル有り(ぼくは入ってないよ)、シャンソンショー有り、ジャズセッション有り、アイドルの新曲の演奏有り、合唱有りと、もーもー盛り沢山の内容で。11時~17時までの長丁場!ビデオを撮る親御さんもお疲れ様でした。
  1. 2010/07/24(土) 11:12:46|
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発表会リハーサル


明日、ピアニスト石原みえさんのピアノ教室の発表会がありまして、それのリハーサル。ピアノ教室の発表会なんですが、これがまた、千種文化小劇場というロケーションで、ピアノの発表の他に、シャンソンあり、器楽ソロあらアンサンブル有り、さらにはピアノ伴奏の他にベースとドラムも入った大合唱有りな一大スペクタクルなのです。

これだけの内容、考えるだけでも大変なのに。ものすごいパワーです。

その一大スペクタクルの一環として、ぼくも登場が凝ってたりするのですね。そんなリハーサルをみっちりやりまして。

会場のスタッフさんも「ここはこの照明の方が」と、ノリノリでやっていただいておりまして。ありがたい限りです。

さあ、明日、本番!
  1. 2010/07/23(金) 22:24:19|
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じぇんじぇん暑くないよ

朝から晩までクルマでいろんなところへ行ってますが。

ぼくだってそれなりに暑さを感じますが、クーラーかけて走ってると、絶対に見かけるんだなあ。
クーラーつけてないクルマ。大抵は年配の人が運転してるんだけど。
そういう人をみると「負けてなるもんか」とクーラー切るのですね。
そうすると、それなりに平気なのです。じぇんじぇん平気。

実際に、中高生とか、クーラー無い部屋でガンガン楽器吹いてたりするもんなあ。
別に平気なのだよ平気。

もうじき(?)涼しくなると「あれ?もう夏終わり?」とか言っちゃうのだろうなあ。

家にはクーラーなく、暑かったら水浴びしてますが、扇風機を直にあてて昼寝してますが。
引越しを控えた今!ぼくはこのままで居られるだろうか。フヌケるだろうか。
引越し先では、わざわざ暑くて寒い屋根裏部屋に仕事場作ろうか。
  1. 2010/07/22(木) 00:15:09|
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コンサート







午前中にちゃちゃっとリハーサルをやりまして、ついに迎えましたメインイベントの屋外コンサート。
初日、二日目と雲が出ることもありましたが、今日は朝から全開の夏の日差しです。

炎天下のステージで、すずし~くかわい~くウィーン音楽の演奏会。
さすがに暑かったんだけども、汗かくほどではなく。

芦ノ湖に面したホテルの中庭にやわらか~いサウンドがかわいく響きました。

一般の宿泊客も足を止めて見ています。
今回、参加した皆様にとって、この体験がものすごーい良い思い出になることは間違いなく。
きっと晴天で良い写真が撮れたと思うので、来年のパンフレットにはこの光景が使われるでしょう!わからないけど。

コンクールの時期に開催されているというのもミソですね。
自分の持ってる楽器で、気軽にヨーロッパに流れるゆったりとした時間と音楽を楽しむという、とても楽しいイベントでした!

お昼ごはんいただきまして、一路名古屋へ。と思いきや、名古屋通り過ぎて岐阜へ。クルマにはトロンボーンが積んであり、そのまま、来月、ライブを控えているビッグバンド、ゴージャス☆モンキーズのリハーサルを深夜0時まで。
  1. 2010/07/20(火) 00:17:07|
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箱根二日

朝からリハーサル。
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ものすごくゆったりとタイムスケジュールが組んであって、空き時間には周辺を散策したり、ヤマハの電動アシスト付き自転車に試乗できたりします。

卵型の楽器を持ち寄って、簡単な楽譜のアンサンブルなんかも。
どんな人数でも、どんな形態でもちゃんと形になるような楽譜が売られているんですって。
そういうことなんですね。ウィーンのブラスバンド。





休憩時間へ手漕ぎボートで湖へ繰り出しているところへ電話がかかってきて。
「ちょっと予定が変わって今からリハーサルがしたい」との旨を伝えられ、ボートの上でうろたえる。
「あ、いま、ちょっと外へ出てしまいまして、戻るのに30分かかります。すみません。」

実情は屋外には変わりないのだけれど。すみませんすみません。

夜には、カール・ヤイトラー氏のミニコンサートもあり、お腹いっぱい。
サポート演奏家によるミニコンサーもやりました。

夜、参加者の方にいろんなスタイルのブラスバンドのDVDを見せてもらう。
地域ごとにいろんなバンドがあって、それがオムニバスで収録されているという。

クールなものから大爆笑のものまで、大いに楽しんで。
バンドによってグルーブに独特のナマリが入ってます。
これは、やっぱりその地域で育っていないと真似できないだろうなあ。

リハーサルでは、幸せにもウィーンフィルのナマリというのを体感していた訳で。これ以上無い贅沢です。
  1. 2010/07/19(月) 23:00:51|
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箱根にきてます


朝5時に家を出て。昼前に箱根入り。そうですかそうですか。駅伝、こんな坂登ってるんですね。

ウィーンフィルのバストロンボーン奏者カールヤイトラー氏の指導する、一般公募ウィーンブラスバンドプロジェクトでの演奏補佐のお仕事です。

ユーフォ持っていったら、「はい、これ」とバスフリューゲルなるものを渡されました。かわいらしくて良いんだけど。構えにくいー。一日目にして肩凝りでました。

世の中にはいろんな人がおりまして。
ウィーンスタイルのブラスバンドに傾倒している人がたくさん集まっておりまして、恥ずかしながら、見たことのないような楽器がたくさん。

このイベントは、何か難しい目標を掲げてみんなで達成しようというのでなく、自分のレベルに合ったことを、できることだけやって楽しく参加するということです。最終日の野外コンサートに向けて、和気藹々とリハーサルが進められました。隣に座ったヤイトラー氏とどうしてもリズム感が合わせられない箇所あり。。。
分析とかそういうことではなく、これはもう何か根本的なところで違っている気が。

かわいらしい曲の数々をリハーサルして、そのまま懇親会へ。
初めてテルキナさん→テレビ屋さん!?という聞き間違いをされました。新しい!
  1. 2010/07/18(日) 17:45:18|
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休む間もなく

朝に録音メンバー見送ってちょいと一息ついてお仕事へ。BGMはレコーディング内容をざっとバランスを整えただけのCD。これを元に、どうようなCDに仕上げるか、レコーディングエンジニアさんに伝えないといけないのです。

そんなこんなをしていたら、あっという間に夕方になって。。。
ライブのお誘いを頂きましたお店へ打ち合わせに。

また演奏させてもらえるお店が増えそうです。
  1. 2010/07/17(土) 23:02:23|
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ライブしてしゅーりょー





昨日は打ち上げ会場に皆で宿泊。今朝はぼくが最後に起きました。
夕方から地元に戻ってのライブ。

今回から、エビスカフェのライブにはオープニングアクトさんが入ります。
開場時間より早く来る人が多くて!!

開演時間までの間、じっと座って待ってもらうよりは、そこにもエンターテイメントをということで、有志バンドによるパフォーマンスが入ることになりました。

記念すべき第一回は「いちごさん」
わかってますねー。ものすごい可能性秘めてますねー。またやりましょうね。

ライブ内容。ほらみれ!!
緊張感あるリハを繰り返して、さらに緊張感のあるレコーディングをした後のリラックスしたライブ。
「あれー!これ本番で録音しておけば良かったのにー!!」などと思うところが何度もありました。
でも、残念ながら録音とライブの違いはそういうもんらしいです。そういう瞬間も、その会場のその瞬間限りのものです。

長い間かけて集めてきた宝物を一つ一つ自慢するようなライブができました。

うー!!終了かー!!さみしー!!と一瞬思ったけど、レコ発ライブがどどーんと待ち構えているぜぃ!
  1. 2010/07/16(金) 14:39:39|
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レコプロ最終日

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写真はあくまでイメージです。実際はまだねー。

昼過ぎから、ボーカルのタカシくんの声録り。
声をインストのアルバムにどうつかうかはまだまだ秘密なのですが。

今回のレコーディングプロジェクトでタカシくんのぬ秘められた能力をいろいろと垣間見る機会がいろいろとあった。
いきなり、クラシックの難曲をピアノで弾き出したり、ドラムを叩き出したり(しかも上手)レコーディングエンジニアさんと機材のことについて話し出したりと。

音楽に愛されている人がここにもいた。

ぼくもある程度のレコーディングに関する知識と経験を持っているつもりなのだけれども、レコーディング中も耳を尖らせて聞いていたのだけれども、タカシくん自身の主導による、よく解らないプロセスを経て、音源がどんどんとスッキリしていったのは圧巻でした。ぼくには聞こえていないものを聞いているなあ。

そして、バンドで残った曲を録音。

一瞬、脂肪瞬発力計画もチョコ計画も虚しく、思考回路が停止してしまった時間帯があったのだけれど、そんななかでも、メンバーのみなさんが「いや、ここはもっとこう」とか「これも試してみよう」とかガンガンやっているのですね。一瞬だけスイッチを切ってそんな心地よいやりとりを聞いておりました。

妥協無く録り終えて、スタジオの宿舎へ移動して打ち上げ。みんなわらしべのように疲弊してます。
いつも思うのだけれど、録音技師さんというのは、どういう体力と集中力の持ち主なんだろう。
プレーヤーもそれはそれは集中力使うけど、プレーヤーが休憩している間も、エンジニアさんは作業しているのですね。一日、ほとんど飲まず食わずで。先に打ち上げ開始してしまっている今も、持ち帰り用のラフミックスを作ってくれています。

遅れて到着したレコーディングエンジニアさんを胴上げするくらいの勢いで労い。
シャンパンもビューッと吹き出ます。
それはそれは盛大に打ちあがりました。
  1. 2010/07/15(木) 14:18:35|
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レコプロ三日目




スタジオの近所にある、中華料理屋で昼ごはんを食べてからスタジオ入り。
ホットプレートでの食材の買出しはもうしてあります。

グッと集中して録音開始。
ぼくが「まあ、これもアリか。」なんて思ってたら「ちょっと、さっきのアノ部分、意図が違うんじゃない?」なんてメンバーの声が上がったりして。グングンと曲が仕上がっていきます。初日の全体でのリハーサル時間が無くなってしまったのは、実際にロスになっているはずなんだけれども、そんなことを感じさせないギュッと詰まったレコーディング内容。

演奏しながら、録音しながら「うっひょー、今のソレ!いーねー!」と叫びたくなる位、みんなで躍動感溢れてました。あ、ぼく、実際に叫んだな。

レコーディング後、スタジオのオーナーさんのお誘いで近所の居酒屋へ。
ぼくはプロジェクトリーダー兼、運転手なので呑めず。
ごきげんになって眠るメンバーをクルマに乗せて帰宅、一人「よっしゃ!」と乾杯。
  1. 2010/07/14(水) 23:00:47|
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レコプロ二日目




いよいよ今日から実際にレコーディング!

ドラマー近藤君の独自のシステムに皆大笑い。
「近藤君、明日、会場に何時に来れる?」「うーん。13時起きの線で。」「あー、そう。つまりそれは何時入り?」

コンビニの食べ物を連日摂取するというのはどうしても避けたくて、空き時間に近所のスーパーへ行って、食材を買い込んで、持ち込んだホットプレートで自炊。炊飯器はスタジオで借りました。我が家の炊飯器はまさかの3合炊きなので。
みんなでワイワイやりながら野菜炒めをおかずに玄米ご飯を食べるという、とても健全な食事でした。

昼から夜までスタジオにおりましたが、細かい機材のセッティングに時間がかかって、実際にレコーディングできたのは3時間ほどで。
2曲録れましたー!予定より2曲ビハインド!でも、クオリティ高く大満足!

じぇんじぇん焦ってません!焦ってませんよ!
一日に6時間も7時間も全力でバキバキッと集中するというのは、ものすごいことで。
チョコ一箱食べました。
  1. 2010/07/13(火) 02:52:27|
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レコーディングプロジェクト一日目




昨日の遅くに東京組から電話があり

「クルマのトラブルがあって修理して出るから、出発が昼頃になるかも」
「えー!仕方ないですねえ。安全第一で!」

今朝

「朝一で部品の手配をしても部品の到着が14時らしい。」との連絡があり。

「えー!仕方ないですねえ。安全第一で!」
との返答を同じ声のテンションでして。
スタジオに「すみませんが、遅れて入ります」と電話を入れて。
この予定外の自由時間が、溜まっていたレコーディングプロジェクト以外の用事をババッと片付けられる時間になって、結果的に余計な心配をしなくて心配をしなくて済むこととなりました。

スタジオに遅れて入って、ドラムの近藤君と二人だけで打ち合わせをする。
ドラム関係のマイクのセッティングが一番時間を費やすので、それなりに有意義に時間を使えました。
これでも、また焦っていない。

「そんなもん、なんとでもなりますわー。」という安心感がありました。

夜に予定が入っていた近藤君と入れ違いで東京組が到着し、バンドだけで機材の確認とセッティング。
もう、あらゆることが効率よくバババッと進んでいってとても気持ちよく。

深夜の帰宅。皆でラーメン。

普段はこんな時間にとてもとてもラーメンなんて気持ちじゃないのだけれど「万が一、エネルギーが切れた時に頼りになるのは脂肪!」と、積極的にトンコツラーメンをすするのでした。
  1. 2010/07/12(月) 12:40:36|
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CDきた


いぇーい!
輸入盤の中古ゲット!

4日間のレコーディングプロジェクト開始前日ということで、あっちいってこっちいってあたふたあたふた!

だと思ってたけど、これが、拍子抜けするくらい落ち着いてて。
お仕事入れないようにしていたんだけど、大丈夫だったなあ。

メンバーの力量が解ってるから落ち着いていられるんだろうなあ。

うん、何が起こっても大丈夫。
ぼくが好きな人達が顔を合わせて音を出すというだけで、ものすごい意味があることで。
それの結果、CDができてもできなくてもいいや。(できるけどね!)

もう既に、次にものすごく大きなワクワクすることが待ってるのは変わらないんだなあ。

えー、何もやらなきゃいけないことが無かった訳でなく、某月刊誌の原稿の締め切り。

メインのパソコンのモニターは、楽譜を作る関係で家具調デジタルピアノの上に置いてあります。
ということで、メインのパソコンをいじるときには、ピアノの椅子に座って、鍵盤越しにモニター見ているのです。

これ、なんだか腰に来るので、縁側の睡蓮鉢の前のソファーに移動して、リラックスしてノートパソコンで執筆。
これがなかなか調子上がらず。

睡蓮鉢の魚がね「ちょっと、パソコン持って何してるの?遊んでちょうだいよ。」とアピールしてくるのです。

「ごめんねごめんね。かまってあげるから。」と戯れたりして。チロチロと進めました。


あ!一つだけ心配要因!レコーディングプロジェクト中のご飯!

レコーディング現場というのは、大体、チョコとかコンビニおにぎりとかペットボトルのお茶が転がっていて「時間の空いた人は、適当なものをお腹に詰めておいてくださいよ。経費で買ってますから。時間無いですから。効率重視ですから。」みたいなことになってるのですが。
コンビニ弁当とか、サンドイッチとか。ぼくは、マシン(機械)が作った食べ物がいやなのです。

カレーとおでんの作り置きにしようかしら。
  1. 2010/07/11(日) 01:02:15|
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ポリゴン楽団ライブ

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ポリゴン楽団ライブ。久々の岐阜県多治見市パレットの前に、春日井市の公共施設でリハーサル。
ガンガンにクーラーが効いていて、普段、クーラーの無い生活をしているぼくは、どんどん調子崩れる。
ダルくなってしまう。オフィスのOLか!と自分で突っ込みたくなるのだけれど。
休憩中にクルマにジャンバーとりに行って厚着して帰ってきたら、クーラーが切られておりました。そうかそうか。みんな寒かったのか。

リハーサル中に、施設を使っている他の団体さんのちびっ子が覗きに来る。
「入っておいで」と招き入れて「じゃあ、一曲!」とドラマーさん。
ちびっ子、喜んで帰っていきました。

そこからみんなで移動して多治見市のパレットへ。
奥村さんのライブではいろんな不思議なことが起こるんだなあ。

いつも、ちびっ子がたくさん居る。
(ちびっ子が自分でライブチャージ払って見に来てるのではなく、当然、お母さんもセットですが。)

さらに、このちびっ子がものすごく熱心に聴く。
まだ「ダーダー」としか喋れないような子が、バンドの前にヨチヨチでてきて、ものすごい剣幕で手を振りかざしながら何かを訴える。

「いま、『もっとしっかりやれよ!』とダメだしされてます。」なんて笑いになりましたが。

このライブ会場、いつの間にか禁煙になってました。
ぼくにとっては良いことですが、こういうところにちびっ子を連れてくるお母さんにとっても良いことですね~。
「ちょっとジャズのライブは煙もうもうだし、酔っ払いはいるし、中高生なんかは呼べなくて。」なんて無くなると良いなあ。

写真は、ご近所さんであることが判明しました、ロザンヌさん撮影。
先日のドラマの撮影で使うのに借りたままの、細管のユーフォを勝手にライブで使ってみました。
  1. 2010/07/10(土) 14:39:12|
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整いました!


はい!レコーディングで使う楽譜と音源と、その他スケジュールとおやつの中身まで、全部揃ってメール送信と郵便発送と。
あ~この時点であと一ヶ月あれば録音時に余計な気をもまなくても済むのに。他のみなさんはどうしてるんだろ?はっぱかけてくれる人がいるんだろうか。。。共同作業してるんだろうか。

そして大発表!
今月の末日、岐阜県のお千代保稲荷の参道にあるモダンなお漬物屋さん「しおのくら」にて、ピアニスト石原実恵さんと演奏します!

いや~、やっと言えた!決定した!すっきり!

いきなり「演奏させて下さい。」とお願いして。。。

よく、その後、返信をくれたものだと思う。承諾してくれたものだと思う。
新しい場所で演奏できるようになったんだ-!これはものすごくうれしい!


新しい地にて。そりゃもうものすごいインパクト残していきますよ~。
  1. 2010/07/09(金) 23:22:46|
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あとちよつと~


やりたくなかった徹夜作業に入りました。(少しでも体調崩したらアウト!) いやーこりゃ本番楽しみだな~。
  1. 2010/07/08(木) 04:36:06|
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レコーディング準備中

エアコン無い室内でパソコンに向かって楽譜の準備してます。扇風機回して濡れタオル被ると涼しいことが判明しました。鼻水でるくらい。体調鋭意下降中!
  1. 2010/07/07(水) 15:00:14|
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マズイ音源は


新曲もレコーディングするのだけれど、新曲だから、音源をパソコンで打ち込み音源で作らないといけない。

この作業のうちのドラムとパーカッションのリズムを作るのが苦手で。どうやってもかっこよくならない。

自分でカッコイイと思わないものを、更に人に聞かせるのは、自分がカッコイイと思ってるドラマーに聞かせるのはいかがなものか。本職がどうこうではなく。ぼくは何も解ってないのか~!

四苦八苦しましたが、結局、タイムアウトで。
手羽先の骨でドラムを叩いているような音源が出来上がりました。駄目だ。これは駄目だ。
  1. 2010/07/06(火) 17:29:28|
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楽器欲しいんだねえ

「不要になったから」と友人からドラムやらパーカッションを引き取ってきまして、鬼頭ブラスの太鼓チームの人に「こんなの貰ったけど使いませんか?」とメールして。

内心「みんな一通り持ってるんだから、必要ないよなあ。返信くれないだろうなあ。だいたい、この皮のついていない太鼓は使えるのだろうか。」なんて思っていたんですが。
みなさま、ものすごい興味を持ってメールの返信してくれました。
「皮の無いドラムの型番を!写真からすると、それはアレの大体何番じゃないか?」というメールまで。「はあ、ドラムなんて星の数ほどタイプも型番もありそうですが。」と思ったらピッタリでした。

どれもこれも同じようなものに見えるのになあ。

そうか。そうか。そうかなー。家に何台もドラムやらでかい太鼓が来るということは、脅威でないんですね。。。
ぼくが「管楽器要りませんか?」と言われたら、飛びつくだろうか。「一通りありますから。。。」と言うだろうか。

飛びつく。。。気がするな。。。
  1. 2010/07/05(月) 17:02:36|
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挨拶はおめでとうございます




午前中に楽器練習会。レコーディングが近付いてきているので、いつもとちょっと内容を変えて、いろいろと確認をする。

ツーファイブ道場にも新人さんが来ました。ツーファイブという言葉がいけないんだなあ。実質は、「調整の壁を無くそう」という練習内容なんだけど、何かわかりやすいタイトルないかしら。

そして午後から家事手伝いのコンサートの手伝い。あま市誕生記念のオーケストラのコンサートです。受け付けからセッティングから片付けまで裏方でいろいろと雑務を。

バンドのお友達も聴きにきてくれましたが、コンサート後になんて声をかけたら解らなかったらしく。

クラシックのコンサートの前後に、出演者、関係者にかける挨拶は「おめでとうございます」が正解です。(コンサートの成功)が省略されてるんですが。この時、出来ればヨソ行きの声が出ると尚お良いです。そして「オホホ」と手を口にかざすのです。

オツカレッシタ!

とかはお下品なので、ライブハウスでやることなのです。


打ち上げにて、「その話でいうと、自分はこんな馬鹿なことをした」という話で盛り上がり。張り合ってくれる人が居てくれるシアワセ。
  1. 2010/07/04(日) 11:05:19|
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小川軒ライブ


小川軒にて、水野啓トリオライブ。思いがけないお友達のご来場ありました!
主に、ぼくがボーカリストさんのバックでドッカンドッカン、チューバを吹いているバンドを見に来てくださっている方で。

落ち着いたジャズの演奏なので「こんなこ洒落たことしてすみません。。。」と、今更ながらこっ恥ずかしくなってしまいましたら、その方も「テルキーが洋食屋さんで演奏ってどういうことだろう。」と思って見に来ていただいたようです。すみませんすみません。

ステージ後半にて、厨房の方から「どかーん!ザバーン!きゃー!」という悲鳴が上がり。

演奏をやめるわけにもいかず、一番に思い浮かんだのは「あ!まかないご飯が無くなったな!」でした。
そのまま演奏していたら、しばらくしていい匂いがしてきて「あ!まかないご飯は無事だったな!」とホッとしました。

もう、音楽家どころではなく、ほとんど雑念のカタマリです。

実情は、パスタを茹でている鍋が倒れて、オーナーが軽い火傷をしてしまったと。

オーナーより先にご飯の心配をしてしまってすみません。
フェットチーネというものを初めて食べましたが、これはドストライクです。


写真はギタリストの小銭入れの中身。半分ピック。
  1. 2010/07/03(土) 22:17:31|
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収録


ドラマの撮影でした。

朝7時半に東近江市の会場入りということで、昨晩のウチに最寄の高速サービスエリアまで移動。
半分、クルマキャンプがしたかっただけですけどね。

軍艦マーチを暗譜ということで、ガンガンに軍艦マーチを流しながら巡航しました。

朝起きて、また軍艦マーチをかけながら、一番手で余裕で会場入り。
暗譜もバッチリです。

続々と他の奏者さん集まり、打ち合わせ。
「後半、覚えにくいから前半だけにしない?」と。暗譜用の打ち込み音源まで作った苦労が水の泡!

軽く説明を受けて、衣装に着替える。
監督さんに「うん、この楽器が一番それっぽいね。カメラが寄れるね。」と褒められる。
へい。そのために借りてきましたから。

古い街並みの残る東近江市。舗装路やコンクリートの電柱は、あっという間に未舗装路の道路と木の電信柱に変わっておりました。

そこで、4時間に渡る撮影。
実際には40秒くらいになるそうです。。。
詳細はコチラ→15歳の志願兵

声をかけてきてくれたエキストラモンペさんとも仲良くなり。
ここは日帰りでも来れる範囲だからね。ライブ組まなきゃ!
  1. 2010/07/02(金) 21:23:48|
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たまには楽器の話

まだあんまり細かいことは言えないのですが、明日のお仕事で急に古い楽器が必要になりまして。
戦時中のイメージのバンドに、今のぼくが使っている楽器は合いませんでして。
銀メッキの楽器でコンペの付いた楽器なんて当時の日本に無かっただろうと思いまして。

急遽、楽器を貸してくれる人を探すことに。

「ユーフォ吹きユーフォ吹き。みんな銀かー。金の楽器の人いるけど、ラッカーじゃなくて、ほんとに金だもんなあ。やっぱり学校しかないか。持ち出しなんかさせてくれないだろうなあ。だめだろうなー。」

と諦めていたのですが、ふと、別の楽器の用件でやりとりしていた、鬼頭ブラスのパーカッショニスト近藤くんがパッと浮かびました。

「そういえば、何故かユーフォ持ってるって言ってて『ケース余ってない?』って聞かれてたんだったー!わー!さすがー!」で、聞いてみましたら、バッチリのものが。うん、ラッカーのユーフォを個人で持ってる人って少ないだろうなあ。

岐阜県のお宅まで取りに行ってきました。明日の現場で一緒になるチューバ吹きさんも同じ悩みを持っておりまして、ぼくの小さいチューバ吹くことになりましたー。

明日、朝7時半に滋賀県って。これは、今晩出てクルマキャンプだなあ。


先日、我が家からどんどん北西へ行ったところにある集落にて「あのー。ライブやらせてもらえませんか?」とお願いしていたお店から、なんと~!ものすごく前向きなお返事いただきました~!!
半ば諦めていたので、ものすごく嬉しいです。しかも、ぼくが用意していた資料に不備がありまくったので、ホームページをわざわざ検索して連絡くれたという。

これは、もうものすごいことになります。乞うご期待!!
  1. 2010/07/01(木) 21:58:24|
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